正義のチカラで
地球は守られるのか!?
やまと商事の金属リサイクルの象徴「タケルくん」と環境リサイクルの象徴「ミコトちゃん」が
環境破壊をすすめる悪の組織「AKKAR(アッカー)」に挑む!
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タケルくんとミコトちゃんvs AKKAR!
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第一話:投棄将軍をやっつけろ!
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第二話:生まれ変わるプラスチック!
営業時間のお知らせ
弊社では、健康経営の一環としてスタッフの働きやすい環境づくりのため、12:00~13:00は休憩を頂いております。
お客様のお持ち込みについて、荷受けは以下の時間で受付させて頂います。
8:00~11:45
13:00~16:45
皆さまにはご不便をお掛け致しますが何卒ご理解の上、ご協力お願い致します。
人・マチ・みらい
地球と人にやさしい環境を目指して
- yamaTOPICS
- 月一回更新のマンスリーコラム「ヤマトピックス」
- 2026.08
- 暑さと環境 ― 私たちにできること
毎年のように「観測史上最高気温」という言葉を耳にするようになりました。
かつては特別だった猛暑日も、今では夏の日常となりつつあります。
この暑さの背景には、地球温暖化をはじめとする環境問題が深く関わっていると考えられています。
気温の上昇は私たちの健康だけでなく、農作物への影響や電力需要の増加、さらには豪雨など異常気象の発生にもつながっています。
こうした中で、一人ひとり、そして企業にできることは決して小さくありません。
節電や省エネルギーへの取り組み、資源を大切に使うこと、廃棄物を適切に分別・リサイクルすることなど、日々の積み重ねが環境負荷の軽減につながります。
特に産業廃棄物の適正処理や資源循環は、持続可能な社会を支える重要な役割を担っています。
不要になったものを「捨てる」のではなく、「資源として活かす」という考え方は、限りある資源を未来へつなぐ大切な一歩です。
猛暑は避けられないものではなく、未来の環境を守るための行動を見直すきっかけでもあります。
私たち一人ひとりの小さな取り組みが、次の世代により良い環境を引き継ぐ大きな力になります。
暑い夏だからこそ、環境について考え、できることから行動する。その積み重ねが、持続可能な未来への第一歩になるのではないでしょうか。

















