Yamato ism, 

この星に生きるものとしての使命を果たす。
リサイクラーとしての
責任、そして誇り。

限りある資源、それは地球のカラダの一部。
我々やまと商事は、その地球から借りた
かけがえのない資源を出来うる限り「再生」して、
あらたな人々の営みへと「循環」させることを使命としています。
「たったひとつの地球を 未来の子どもたちに受け継ぎたい」
いつの日か「ごみ」という言葉がなくなり、
すべてが「資源」と呼ばれるときまで。
やまと商事は純粋な思いでみなさんとともに歩んでいきます。

正義のチカラで
地球は守られるのか!?

やまと商事の金属リサイクルの象徴「タケルくん」と環境リサイクルの象徴「ミコトちゃん」が
環境破壊をすすめる悪の組織「AKKAR(アッカー)」に挑む!

  • タケルくんとミコトちゃんvs AKKAR!
  • 第一話:投棄将軍をやっつけろ!
  • 第二話:生まれ変わるプラスチック!

休業日のお知らせ

令和7年4月より、毎月第二土曜日を休業日とさせていただきます。
休業日には弊社車両による収集作業、及びお客様によるお持ち込みも受け付けておりません。
ご注意ください。

お客さまにはご不便とご迷惑をお掛け致しますが、何卒ご容赦くださいますようお願い申し上げます。

  • yamaTOPICS
  • 月一回更新のマンスリーコラム「ヤマトピックス」
  • 2026.03
  • 桜と産業廃棄物についての考察です。

もうすぐ春です。
桜の季節がやってきます。
人はわずか数日間の満開の時期を愛おしむように立ち止まり、見上げ、季節の到来を肌で感じます。
そしてはかなく散る姿に季節の移ろいや、時には人生をダブらせるものです。
巡りくる季節は「循環」であり、それは製品が産業廃棄物となり、リサイクルされて再び人々のもとへと届く姿そのものではないでしょうか。
そう、桜は「循環」の象徴かも知れません。

企業も社会も、そして一人ひとりも、循環の輪の中にいます。
産業廃棄物を“終点、終わり”と見るのか、“始点、始まり”と捉えるのか。
その選択が、次の春の景色や未来を変えていきます。
散る花びらのように美しく、そして確実に未来へと「資源」を還していきたいと思います。

  • instagram
  • instagram
PAGE TOP